横浜市港北区大倉山の整骨院

診療時間
平日
[午前] 9:00~13:00
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土曜・祝日
[午前] 9:00~13:00
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大倉山整骨院 求人募集
大倉山整骨院では患者さんのよきパートナー(柔整師)であり続けたい柔整師を大募集しています。

電話:045-546-3444

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スタッフブログ

2017年11月11日(土)

温活

大倉山整骨院です!

まずはリラックスする

目もとを温める
まずは気持ちをリラックスさせることが大切。リラックスすれば、副交感神経が優位になり、血めぐりが良くなります。リラックス法はさまざまですが、目もとを10分程度蒸気で温めると、交感神経が抑えられることで副交感神経が優位になり、短時間でリラックスモードに切り替えることができます。温めるときの温度は、人が心地よいと感じる約40℃がおすすめ。

 

身体を中から温める

身体を温める食べものや飲みもの:チャイ
チャイに使われるシナモンやクローブなどのスパイスには身体を温める効果があります。紅茶の茶葉とスパイスがミックスされたティーバッグを牛乳や豆乳に入れ、温めるだけで簡単においしいチャイができます。甘みをつけたいときは、身体を冷やす白砂糖ではなく、温め食材の黒砂糖がベター。

日光を浴びながら歩く
体温の約3割は筋肉によって生み出されます。また、筋肉の3分の2は下半身に集中しています。ウォーキングで下半身の筋肉を動かし、体温を上げることで全身の血めぐりがよくなります。さらに日照時間が短い冬は、できるだけ日の光を浴びながらリズミカルに歩くのがおすすめ。幸せホルモンのセロトニンやドーパミンの分泌をアップさせながら身体を温めることができます。ウォーキングの時間帯は紫外線の弱い朝がおすすめですが、日中は日焼け止めを塗ってケアをするのもお忘れなく。

骨折、脱臼、打撲(打ち身)、捻挫(寝違え、ぎっくり腰)、挫傷(肉離れ)は大倉山整骨院で施術できます。

交通事故、労働災害指定施術所。