横浜市港北区大倉山の整骨院

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2019年12月6日(金)

水を飲みましょう

人の体は60%が水といわれています。体内の水循環を良くしておくことで健康が保たれています。

最近はウオーターサーバーを置く家庭も増え、多種多様な水を買うことができるようになりました。では体に良い水とはどのようなものでしょう。

体に良い水の条件とは

バランス良くミネラル分を含んでいること

体の機能を調整するのに欠かせないのがミネラル。特に、カルシウム、リン、鉄、ナトリウム、カリウムなどは、不足すると欠乏症を起こします。健康のためには、食事からだけでなく、飲料水からもミネラルを摂取したいものです。

硬すぎず、柔らかすぎない水であること

水の硬度は、水の中に溶け込んでいるカルシウムとマグネシウムの量で決まります。これらが多いほど硬度が高く、少なければ柔らかい水になるのです。体に良いのは、硬すぎず、柔らかすぎない水。硬度が低すぎるとミネラル不足になります。私たち日本人が慣れ親しんでいるのは軟水です。軟水に慣れている腸に、ヨーロッパなどの硬水が入ると、過度に刺激されて、下痢を起こすこともあるので要注意。また、硬すぎる水を常用すると結石の原因になる可能性もあります。

酸素・炭酸ガスが溶け込んでいること

喫煙や飲酒はもちろん、機密性の高い住宅にいるだけでも、体内に酸素不足が発生しています。そんな体には酸素が溶け込んだ水が効果的です。また、炭酸水には疲労物質を体外に排出する働きがあることが判明。筋肉の疲労回復、肩こり軽減、血行促進や便秘解消にも力を発揮します。

中性に近い水であること

飲用する水のpH(水素イオン濃度)は、中性に近いものにしましょう。私たちの体液はpH値が7.35~7.45なので、摂取する水も体液のpHに近いものが望ましいのです。中性に近い水は、体に良く、またおいしく飲むことができます。

いかがですか? これらのことを参考にして美味しいお水で健康になりましょう。

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